読んだ本

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【おしらせ】3月のらくのえほんすぺーす。開催日

こんにちは、らくです。今の職場がどちらも繁忙期で、ようやく終わりが見えてきたような、そんな今日この頃です。さて、おしらせです。まだまだ寒い日もありますが、春らしい日が増えてきましたので、春のらくすぺ。開催します!3月の予定表です。3月15日...
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2026年2月までに読んだ論文・本総括

1月に発熱+気管支炎で体調崩しましたが、なんと2月に左足捻挫…今年は幸先悪い感じで落ち込んでいます…今現在は、とりあえずどちらも回復です。足は、いつもの仕事量だと少し痛いかなーという感じ。筋トレストレッチしなくては、と使命感に駆られる日々。...
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【感想】なんて凄まじい本だ「メルロ=ポンティと〈子どもと絵本〉の現象学 ――子どもたちと絵本を読むということ―― 」(作:正置友子)

今回感想を書く本はこちら。正置友子「メルロ=ポンティと〈子どもと絵本〉の現象学 ――子どもたちと絵本を読むということ―― 」 (風間書房) ほんとに…久しぶりに、本を読んでてよかった!と思わざるを得ない、すごい本を読んだ。これほどまでに自分...
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2026年1月までに読んだ論文・本総括

2026年1月に読んだ本や論文をまとめています。今回も素敵な出会いがあってうれしいです。やっぱりどんどん本や論文目を通していくべきだなー
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2025年12月までに読んだ論文・本総括

らくが、2025年12月に読んだ論文や本についての総括、感想をまとめています。来年もたくさん文献が読めるといいなと思って、願いを込めて。
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どうして子どもはいとも簡単にプレゼントをくれるのか

「これあげる」読み聞かせ活動や、子どもとかかわる活動をしていると、よく言われる言葉だ。差し出された手には、絵や手紙、折り紙、シール、どんぐりect…しかも文字が書いてあったりすると、「すき」「だいすき」「ありがとう」「またくるね」なんかであ...
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2025年11月までに読んだ論文総括

らくが2025年11月に読んだ論文まとめです
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【感想】質的研究への理解を高める。「はじめての質的研究法 生涯発達編」(編集:遠藤 利彦・坂上 裕子)

質的研究についての本を読み、かなりわかりやすく理解することができました。
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【感想】大学にいなくても研究者を目指していい。「在野研究ビギナーズ――勝手にはじめる研究生活 」を読んで思ったこと(編者・荒木優太)

しがない地方住み在野研究者が「在野研究ビギナーズ――勝手にはじめる研究生活 」を読んで思ったことを語ります。
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